2015年9月10日
  8月31日に当法人名が「世界基督教統一神霊協会(統一教会)」から「世界平和統一家庭連合」に改称されたことをお伝えしましたが、その正式な略称は「家庭連合」になります。 また、家庭連合のロゴマークは、すでに世界各国の家庭連合で使用されているものと同様です。 1997年4月10日、文鮮明師が韓国教会の名称を「世界平和統一家庭連合」に変更された際、「世界平和家庭連合」のマークを「統一マーク」と併記して使用するように指示されました。それ以来、こちらが「世界平和統一家庭連合」のマークとなっています。   家庭連合のマークは、「神様を中心とする真の家庭」の理念を視覚的、象徴的に表現したもので、「神様と真の愛を中心とする真の家庭が真の宇宙の根本」であることを示しています。 家庭連合はこれからも、「真の愛を中心として“神の下の人類一家族”という理念に基づき、ために生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の世界を実現します」とのミッションを果たすよう取り組んでまいります。  
2014年2月12日
「天一国基元節1周年記念式」及び「2014天地人真の父母 天宙祝福式」を挙行  [詳細]
2013年10月16日
「日本宣教55周年及び教会創立54周年記念大会」を開催  [詳細]

教会紹介

ギャラリー

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<竹ノ塚家庭教会へようこそ!>

世界平和統一家庭連合(旧:世界基督教統一神霊協会)は、神と人間の理想である地上天国を実現するために、神からそのみ旨を託された創始者・文鮮明先生によって、1954年5月1日韓国・ソウルで創立されました。今では世界194か国にまでその教えが拡がり、世界各地で教会員が活動しています。

 日本家庭連合は、1959年10月2日に創立され、1964年7月15日に宗教法人として認証されました。2009年には創立50周年を迎えています。

 家庭連合が目指すもの、それは「神様のもとの一つの家族 ~One Family Under God~」です。そして私たちは「神様の真の愛を相続しましょう」をモットーに真の愛の実践を心がけております。文鮮明先生の教え、統一原理の核心は「為に生きる」です。文鮮明先生の生涯はまさに「為に生きる」人生を示されたものです。

~世界平和の礎は家庭から~

 世界の平和を願う時、まず私達は健全なる家庭形成が重要であると考えます。家庭は愛の学校です。健全なる家庭の輪が地域社会へとつながり、健全なる地域社会のつながりが国へと拡大し、平和な世界が訪れ、神様のもとの一つの家族、地球村が形成されると思います。

 毎日の生活の中で、たとえそれが小さな一粒の砂のような行動であったとしても、私達は“為に生きる生活”を実践して真の世界平和を築くため日々努力して前進していきましょう。

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